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言及リンクのないTrackBack

Memo:
ただのにっき - 言及リンクのないTrackBackの何がいけないのか
記事中できちんと「言及」し、密接に関連するかどうか吟味した上でTrackBackする。この過程があるかどうかで、(サイトB管理人を含む)読者にとって価値のあるリンクが生まれるかどうかが決まる。言及リンクをすることで、TrackBack先を吟味するチャンスが生まれるのだ。TrackBackには、そういう熟考の成果が含まれて欲しいものである。

個人的には「関連性があると思うのなら参照元を明示するべきではないか」「リンクするほど関連のある内容ではないと思うならトラックバックは送らなくていいのではないか?」と、常々思っています。記事を書いてから「さてどこへトラックバックしようかな~」みたいな姿勢はちょっと違うんじゃねぇかとも思っています。
これはトラックバックを送信してくれるなら「言及をして欲しいよ」とか「リンクして欲しいよ」というトラバ受ける側の意見ではなくて、「言及も参照もしてないなら別にトラバしなくていいんじゃないの?」という面倒くさがり屋の記事投稿者的意見ですが。

そしてトラックバック制限がタイムリー。
FC2インフォメーション トラックバック制限機能の追加
FC2BLOGは何故そこまでがんばるのか。笑


参照:
- [を] 言及リンクのないTrackBackについて
- [関] Seki's Diary(2005-06-28)
- TrackBack Technical SpecificationBabel Fishで翻訳:TrackBack の技術仕様
- 28時の刹那主義
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